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入会のご案内

製薬、バイオ、医療機器などの製造、技術、品質保証、CMC、エンジニアリングおよびGMP・バリデーションに関する業務および研究開発、教育訓練に従事されている方、ご関心をお持ちの方におすすめです。
また、これらの産業と密接な関連をもつ設備、機器、原材料などを供給/販売している方の入会も歓迎しています。特に入会の制限は設けておりません。PDAの活動にご関心のある方、ご賛同される方なら、どなたでもご入会できます。

会員期限は本部登録情報とリンクしております。

<重要>本部会費変更のご連絡

会員の皆様へPDA本部より会費変更のご連絡が届いているかと存じますが、日本PDA製薬学会より翻訳したものをご連絡させていただきます。

<登録コース 新旧一覧表PDF>

4月25日までのお申込みは旧コース、26日以降お申込みは新コースのご案内となります。

  • 個人会員会費…本部会費変更に伴い変更になります。<新コース会費>
  • 法人会員会費…現行250,000円(最大6名まで登録)から会費の変更はございませんが、登録のコースが変更となります。

以上

会員特典(登録コースにより異なります)

  1. 本部News Letter (PDA letter):毎月のPDA本部からの国際技術・GMP・法規情報が”News Latter”として、オンラインで会員へ配信もしくは郵送されます。
  2. 本部技術刊行物:本部ホームページより、PDA テクニカルレポートの閲覧(最新号と1つ前は無料、バックナンバーの閲覧には別途費用がかかります)
  3. 本部行事案内:会員にメールにて案内されます
  4. 日本PDA学術誌(日本PDA学術誌 GMPとバリデーション):年2回 会員にオンライン(j-stage)で配信されます。
  5. 日本PDA製薬学会行事案内:開催数か月前から会員にメール配信されます。
  6. 本部、日本PDA製薬学会共通:シンポジウム、教育コース、種々のカンファレンス、年会などすべて会員価格でご参加いただけます。(1回あたりの差額:3万円~5千円程度)
  7. 日本PDA製薬学会 各種委員会への参加:現在10の組織している専門委員会への参加が可能です。更なる専門知識向上とネットワーキングに最適です。(各員会ごとに入会規約があります、お問い合わせください。)

会員区分

法人会員

費用:250,000円/登録日から1年間

登録者数:最大6名

入会資格:団体に所属している方
※ご注意ください:法人会員のメンバー変更は、更新時のみとなります。

<法人会員特典(日本支部に限る)>

  • 基本コース6名を本部登録、そのうち3名まではプレミアムコースに変更可
    例:基本コース4名+プレミアムコース2名
  • 日本支部主催行事…法人会員加盟会社社員に限り「法人会員価格」で参加できます(人数無制限)
  • ホームページ掲載バナー広告…50%割引
  • 年会に限り、出展料(ランチョンセミナー、展示)の優先権と費用を減額します
  • ホームページへ加盟会社として掲載
  • インハウスセミナー(開催予定応相談)

※PDAの委員会参加、代議員立候補へは本部への登録(会員番号)が必要になります

<お申込み方法> 現在差し替え中 事務局までお問い合わせください

以下よりダウンロードした申込書2部を事務局までEmailにてお送りください。
ご請求書を送付いたします。

申込書①(法人会員登録用紙.xlsx)
申込書②(法人担当者情報登録用紙.xlsx)

Emailpda-member@j-pda.or.jp)エクセルファイルの登録用紙を添付してお送りください。

個人会員

費用:各種異なりますので、以下をご確認ください。

一般会員… 入会制限なし、どなたでも入会できます
行政会員 …医薬、医療に関与する官公庁及び独立行政法人(大学を除く)の職員
アカデミック会員… 法人法に基づき設置された大学の教職員
リタイア会員 …企業等を退職し、常勤の勤務、事業経営等に携わっていない者
早期キャリアー会員…医薬、医療分野の業界での経験が5年未満であるか、大学を卒業後5年以内の者(証明の提出が必要)
学生会員 …法人法に基づき設置された大学の学生で、企業等に在籍していない者(証明の提出が必要)
新興国会員 …世界銀行で新興国と規定されている国の国民(日本は非該当)

2022年4月26日より適用

<新コース一覧表> <新コース会費表>

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